知っておきたい!マタニティクリームクリームの塗り方で注意すること

2017年4月からパッケージもリニューアルされたAFCのマタニティクリーム。コストパフォーマンスも素晴らしく、妊婦さんのために作られた、肌に優しい妊娠線予防のためのクリームです。

 

初めてのマタニティクリームを使うとき、どのように使うのか疑問に感じることもありますよね。

 

マタニティクリームの塗り方をおさらいしておきましょう。

 

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AFC マタニティクリームはマッサージ必要なし!

 

AFCのマタニティクリームを塗るとき、マッサージは必要ありません

 

マタニティクリームを販売している公式サイトでは、「サクランボ大のクリームを手に取り、お腹にとり、全体になじませるだけ」、と案内しています。

 

 

とっても簡単ですよね。

 

お腹のマッサージを強くやりすぎると、お腹が張ってきてしまうこともあるので、確かにマッサージはしない方がいいかもしれません。

 

寒い時期は一度手でクリームを温めてから塗るといいですよ。

 

妊娠後期になると、お腹も大ききくなり、クリームを塗る範囲が広くなってきます。
お腹の大きさに合わせて、量は調整していくと良いでしょう。

 

妊娠後期はお尻や胸、腕などにも妊娠ができやすくなります。
お腹だけでなく、体もしっかり保湿するようにしてくださいね。

 

肌がクリームを吸収しやすい、お風呂上りやシャワーの後に塗るのがおすすめです。

 

肌が乾燥しないうちに、お風呂上り15分以内を目安にマタニティクリームを塗ってみてくださいね。

マタニティクリームは毎日塗ることが大切

 

マタニティクリームを塗る目的は、肌を乾燥させないためです。

 

肌が乾燥すると、肌に収縮性がなくなってしまい、お腹が大きくなった時にその伸びに真皮が伸びきれなくなり、亀裂を起こしてしまいます。

 

これが妊娠線です。

 

とにかく、「やわらかく収縮性のある肌を保つ」これが妊娠線の予防で大切なので、マタニティクリームは毎日欠かさず塗るようにしましょう。

 

続けることが大切です。

 

肌が乾燥する時期やお腹が大きくなる妊娠後期に入ったら、お風呂上りだけなく肌の乾燥を感じたときに、こまめに塗ると良いかもしれません。

 

例えば、トイレにマタニティクリームを1本置いておいて、トイレの度に塗る、という頻度でも良いですね。

 

お肌の調子を見ながら調節してみてくださいね。とにかく、続けることが大切です。

 

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